ニキビ跡を消したい

ニキビ跡の赤みを1日でも早く治したい時におすすめの5つの方法

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「せっかくニキビが治ったのに、ニキビ跡の赤みが目立つ...。」
「ニキビ跡の赤みがなかなか消えない。どうして!?」

せっかくニキビが治ったのに、肌に赤みが残ってしまい、悲しい思いをしたことはありませんか?自然に治ると思っていたのに、気がつくと1年以上残ったまま、なんてことも。

30代以上の肌は特に、ニキビによるダメージの回復に時間がかかります。放っておくと自然に治るどころか、症状が悪化して長期化してしまうリスクも否定できません。

 

そんな厄介なニキビ跡ですが、ニキビ跡の仕組みを知り、正しい方法でケアすれば、ニキビ跡を綺麗に消すことができるのです。

 

この記事では、そんなニキビ跡対策として効果的な5つの方法を、根拠を交えながら解説していきます。

ニキビ跡の赤みは、ニキビが完全に治りきっていない証拠。赤みがある今のうちに正しいケアを行うことで、短期間で改善できる可能性が高まります。

どの方法を実践するかを選んだとしても、大事なポイントは「今すぐケアを始めること」です。

ニキビ跡の赤みが消えると、メイクの時間も大幅に短縮できる上、メイクやスキンケアをより楽しめるようになります。

「1日でも早くニキビ跡の赤みを治したい!」と悩んでいるなら、ぜひ参考にしてください。

ニキビ跡の赤みの原因と放置によるリスク

nile / Pixabay

まずはニキビ跡の赤みの悩みを解決するために、その原因と放置するリスクを知っておきましょう。

ニキビ跡の赤みの原因は肌の「炎症」

ニキビ跡の赤みの原因は、ニキビによる炎症が肌の奥に残っているからです。肌の奥の傷を修復する過程で周辺の毛細血管が集中して赤く見えます。

要するにニキビによる肌の奥の炎症やうっ血が肌表面から透けて見えている状態が「ニキビ跡の赤み」の正体です。

炎症が酷く、うっ血が残っているケースも考えられます。

ニキビによる炎症のダメージが大きいほど赤みは目立ちます。また炎症ダメージにより皮膚が薄くなったり、肌質により赤みが目立つことも。

ニキビ跡の赤みが残っているということは、肌表面ではニキビが治っているように見えても、肌の奥の炎症が治まっていない証拠。ニキビによる炎症が完全に治まっていない状態なのです。

ニキビ跡の赤みは放置すると色素沈着(シミ)になる

ニキビ跡の赤みを放置すると、炎症が茶色っぽい色素沈着(シミ)として肌に定着してしまうリスクが高まります。

ニキビにより皮膚に炎症が起こると、皮膚を守ろうとシミの元となる「メラニン色素」が大量に生成されるからです。

炎症が強い場合や、年齢や生活環境により肌の新陳代謝が衰えている場合は色素沈着を起こしやすいため、特に注意が必要です。

ニキビ跡の赤みから色素沈着(シミ)になると、自然治癒では治らないケースも多いです。そのため、赤みの段階でシミに発展しないよう正しいケアを行うことが重要なのです。

ニキビ跡の赤みが簡単に消えない3つの理由

ニキビ跡の赤みが消えない!

ニキビ跡の赤みを1日でも早く治すためには、まずはニキビ跡の赤みが簡単に消えない理由を理解することが大切です。

炎症が深い場所で起きている

まずはニキビが重症化し、炎症が肌の深い場所で起きているケースです。

悪化したニキビにより肌深部の真皮まで傷ついてしまうと、周辺の毛細血管が破壊されて出血し、周囲に染み込みます。染み込んだ血液が外に排出されることなく肌に残ってしまうのです。

この場合、血液中に存在するヘモグロビンが酸素を失うことで、赤みから紫~赤黒い色素沈着にとして肌に定着するリスクもあります。

炎症が深い場所で起きている場合は、ニキビ跡の赤みが自然に治るのは難しく、長期化する可能性が高いのです。

ターンオーバー(肌の生まれ変わる周期)が乱れている

ターンオーバー

次に、加齢や生活環境が原因でターンオーバーが乱れているケース。

ターンオーバーとは、新い皮膚細胞が肌表面に押し出されることにより、皮膚表面の古い角層が自然に剥がれ落ちて肌が生まれ変わる周期のことを言います。

ターンオーバーは、20代の肌で通常28日周期だといわれています。ターンオーバーの周期が長くなると、肌細胞が新たに生まれ変わる速度も遅くなり、その分炎症による赤みの治癒も遅れるということです。

ちなみにターンオーバーは短すぎてもNG。セラミドなどの肌を保護する物質が十分に作られず、バリア機能が低下してしまうからです。

ニキビ跡の赤みが治る速さは、ターンオーバーが正常かどうかにも深く関係しているというわけです。

バリア機能が低下し、極端に刺激に弱くなっている

最後は、バリア機能の低下により、肌が極端に刺激に弱くなっているケース。

ニキビが治った後の肌は皮膚が薄くなっており、バリア機能が低下しています。そのため、洗顔やメイクなどの物理的な刺激や、紫外線のような環境による刺激に反応しやすくなってしまうのです。

バリア機能が低下すると、肌が自ら生まれ変わろうとする自然治癒力も低下してしまいます。すると、炎症が自然に引きにくい上、外部刺激によりさらに治りにくくなるという悪循環が起きてしまうのです。

ニキビの治った後の肌は、通常時の肌に比べて刺激によるダメージを受けやすくなっていることを理解しておきましょう。

ニキビ跡の赤みは自然に消える?それともケアが必要?

疑問

症状や体質により個人差がありますが、軽度のニキビ跡の赤みの場合、時間の経過とともに薄くなり、自然と消えていきます。

しかし「いつか自然に消えるだろう」と楽観視していると、ニキビ跡の赤みが色素沈着になり、一生残ってしまうケースも珍しくありません。

一刻も早く美しい肌に戻るために、ニキビ跡の赤みは適切なケアを行うことが必要です。

ニキビ跡の赤みが自然に消える目安の期間

ニキビ跡の赤みが自然に消える期間の目安は、症状や体質、生活環境により大きく左右されるため「何日で消える」とは断定できません。

例えば軽度のものは1〜3か月程度で徐々に薄くなり、消えることもあります。しかし場合によっては、薄くなるまでに6か月以上、また数年経っても赤みが残っていることもあります。中には、薄くなる過程で色素沈着してしまい、自然治癒が困難になることも。

できていたニキビの深さや炎症の程度、肌環境などにより、ニキビ跡の赤みが自然に消える期間は個人差が大きいのです。

正しくケアすれば短期間でニキビ跡の赤みを消すことは可能?

ニキビ跡の赤みは、いわばニキビ跡として初期の段階。症状にもよりますが、正しくケアすることで短期間でニキビ跡の赤みを改善することが可能です。

具体的には、「炎症を沈静化させる」「ターンオーバーを整える」「肌のバリア機能を高める」ことがポイント。

自宅でのセルフケアや皮膚科・美容皮膚科でのケアを組み合わせて適切なケアを行うことで、短期間でニキビ跡の赤みを消すことができるのです。

短期間でニキビ跡の赤みを改善するポイント

  • 炎症を沈静させる
  • ターンオーバーを整える
  • 肌を刺激から守る

炎症を抑えニキビ跡の赤みを最短で治す5つの方法

ここからは、ニキビ跡の赤みを最短で治すための、具体的な5つの方法をご紹介します。

あなたの生活リズムに合わせ、無理のない範囲で以下のケアを並行して実践することが、赤み改善をスピードアップするポイントです。

生活習慣の改善でターンオーバーを整える

生活習慣を整える

ニキビ跡の赤みを最短で治すために重要なカギとなるターンオーバー。

ターンオーバーが乱れる要因は様々ですが、以下に従い生活習慣を改善することで、乱れがちな肌のターンオーバーを整えることができます。

  • 十分な睡眠をとる
  • ストレスを溜めない
  • 正しい食生活をする

十分な睡眠をとる

ターンオーバーを整えるためにまず重要なのは、十分な睡眠。なぜなら皮膚の細胞を新しく入れ替える「ターンオーバー」は、睡眠中に放出される成長ホルモンによって行われるからです。

ただし、熟睡できずにダラダラとベッドに入っているのは逆効果。

質の良い睡眠をうながすホルモン「メラトニン」をさせるため、寝る前の30分はスマホやパソコンを見ない、リラックスできるハーブティーを飲むなど、熟睡できる環境を作りに取り組みましょう。

ストレスを溜めない

“イライラ”や憂鬱、疲れなどによるストレスを溜め込むことで自律神経が乱れ、血行が悪くなります。

血行が悪くなるとターンオーバーのカギとなる新陳代謝が悪くなり、ターンオーバーの周期も乱れてしまいます。

生活環境を変えずに完全にストレスを解消するのは難しいですが、適度な運動やサウナで汗をかく他、自宅でできる簡単なエクササイズや半身浴でもOK。

簡単で続けやすいストレス解消法を見つけましょう。

正しい食生活をする

人間の体は食事から摂取した栄養素ででできているため、ターンオーバーを整えるためには正しい食生活も重要です。

肌の新陳代謝を高めて美しい肌を作るために、1日3回、栄養バランスの良い食生活を行いましょう。

特に積極的に撮りたい栄養素は、肌を作るタンパク質、コラーゲンの生成を助けて炎症に効果的なビタミンC、肌の新陳代謝を高めてくれるビタミンA・B6などです。

ミネラルや食物繊維、炭水化物などもバランスよく摂取することでお互いの吸収を高めてくれるので、くれぐれも「バランス良く」を心がけましょう。

タンパク質が多く含まれている食品
卵、牛乳、豆腐、ささみ、牛肉や豚肉の赤み…etc

ビタミンCが多く含まれている食品
ブロッコリー、トマト、緑茶、ピーマン、キウイやイチゴなどのフルーツ…etc

ビタミンAが多く含まれている食品
レバー、うなぎ、鮎、緑茶…etc

ビタミンB6が多く含まれている食品
バナナ、ニンニク、カツオ、マグロ、レバー…etc

十分な睡眠やストレスの解消、正しい食生活により、美容と健康と密接に関わりのある「ホルモンバランス」を整えることにも繋がります。

日常生活での肌の刺激を抑える

紫外線には要注意!

肌の刺激はターンオーバーの乱れや症状の悪化を招くため、注意が必要です。

日常生活での肌の刺激を抑えるため、以下の点に注意しましょう。

  • 洗顔時にこすらず、やさしく洗う
  • できるだけ肌を触らない
  • 紫外線対策を徹底する

洗顔時にこすらず、やさしく洗う

洗顔時に肌をゴシゴシこするのは絶対NGです。洗顔は「いかにこすらず優しく洗うか」を重視してください。

ポイントは、肌に手が直接触れるのを可能な限り少なくすること。

クレンジングは肌に指が“触る”程度の感覚でもOK。メイクが濃い場合はこすらず落ちるオイルタイプのクレンジング剤を活用するなど、とにかく肌をこすることを避けましょう。洗顔の際は、たっぷりの泡を肌の上を転がすようにして洗うのがベターです。

またすすぎの際にシャワーを直接顔にあてる、手でこするなども肌への刺激となります。洗顔後に肌を拭く時も、こすらず、押さえつけて水分を吸い取るようにしましょう。

できるだけ肌を触らない

洗顔時と同様、日常生活でもできるだけ肌を触らないようにしましょう。普段何気なく肌を触る行動が積み重なると、肌にとって大きなダメージになるからです。

例えば、ニキビ跡が気になって触ったり、頬杖をついたりなどのささいな仕草。また顔に当たる髪が肌を刺激していることもあります。

習慣になるまで「できるだけ肌を触らない」と意識して過ごしましょう。

紫外線対策を徹底する

紫外線は、ニキビ跡の赤みはもちろん、肌老化や肌荒れを引き起こす美肌の大敵です。日焼け止めや帽子、サングラスなどで徹底的防御することを心がけましょう。

特に近年は紫外線量が増えている傾向にあるため、365日焼け止めはマスト。外出しない際はSPF15〜35程度の低SPF*のものを。長時間日に当たるレレジャーなどの際にはSPF45以上、PA+++**以上の強力な日焼け止めを使用しましょう。

最近は高SPFで肌への負担を抑えたものや、スキンケア感覚で使用出来るアイテムもたくさんあります。

肌に合った日焼け止めを選ぶこと、また汗をかいたらこまめに塗りなおすことも大切です。

*SPFとは…短時間で肌に赤みや炎症を起こし、肌を黒くする「UV-B波」を防ぐ効果指数のこと。1〜50+までの数値で表示。
**PAとは…一時的に肌を黒くし、長時間かけて肌の弾力を失わせて老化を促す「UV-A波」を防ぐ効果を表す目安。4段階の「+」マークで表示。

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【自宅で簡単】ニキビ跡専用の化粧品(化粧水)を使う

ニキビ跡専用の化粧水を使う

kerdkanno / Pixabay

規則正しい生活習慣や刺激を防ぐなどのケアに加え、日々のスキンケアの見直しは、ニキビ跡の赤みを早く消するために最も重要だと言っても過言ではありません。

自宅で簡単にできますので、赤みを改善して美肌への道のりをスピードアップしたい人は、ぜひ化粧品をニキビ跡専用のアイテム使用してください。

ニキビ跡専用の化粧品(化粧水)を選ぶ基準は、以下の通りです。

  • 赤み(炎症)をケアする有効成分が配合されている
  • 浸透力が高い
  • 保湿効果が強い
  • 刺激が少ない

では、順に解説します。

赤み(炎症)をケアする「美白有効成分」が配合されている

まず大切なのは、炎症をケアする「美白有効成分」が配合されていること。スキンケアによる刺激を与えないよう、肌に負担が少ない成分であることも重要です。

具体的には…

  • ビタミンC誘導体
  • 水溶性プラセンタエキス
  • トラネキサム酸
  • アルブチン
  • グリチルリチン酸2K(甘草エキス)※こちらは「ニキビ予防」の有効成分となってことが多いです。

などです。一種類ではなく、数種類の有効成分が配合されている商品もあります。

浸透力が高い

ニキビ跡の赤みは肌の表面ではなく肌の奥で起きています。そのため、ニキビ跡の赤みに直接アプローチできるよう、有効成分を素早く肌の奥まで届けられる「優れた浸透力」が大切。

またニキビによる肌ダメージによるキメの乱れや角質の厚化により、十分な量の美容成分を安定して届けることが難しくなっていることも理由のひとつです。

ニキビ跡用の化粧品(化粧水)を選ぶ際には、広告や商品パッケージをチェックし、成分を素早く肌の奥まで浸透させる技術や工夫がアピールされている商品を選ぶようにしましょう。

保湿効果が強い

ニキビ跡の赤みを早く改善するためには、保湿効果が高いことも重要なポイントのひとつ。

肌を十分に保湿することで、ニキビにより傷ついた肌のバリア機能をアップし、ターンオーバーを整えるからです。

ポイントは、肌の表面と肌の奥(角層深く)双方に潤いを与え、またその水分をキープできること。潤いを長時間持続できる保湿成分が配合されているかどうかも確認しましょう。

刺激が少ない

ニキビ跡の赤みの回復を促すために、できるだけ肌への刺激する可能性のある成分が排除された処方を選びましょう。

ニキビ後の敏感な肌に負担をかけてしまうと、ターンオーバーが乱れたり、新しいニキビの原因となるリスクがあるからです。

例えば、アルコールや石油系界面活性剤、合成香料や合成着色料のような添加物、保存料の種類は要チェック。

一概に「とにかく無添加良い」とも言い切れませんが、肌への優しさに配慮されているかどうかは商品を選ぶ際に特に重視しましょう。

市販薬やサプリで体の内側から炎症を治す

市販薬やサプリを利用して、体の内側から炎症をケアする成分を積極的に摂ることは、ニキビ跡の赤み改善のスピードアップに大変有効です。

ニキビ跡の赤みをケアする市販薬・サプリを選ぶポイント

  • 炎症をケアする成分が配合されている
  • ターンオーバーをサポートする成分が配合されている
  • 無理なく続けられる

効率の良いケアを実現するために、炎症をケアする成分に加え、ターンオーバーをサポートする成分も一緒に配合されている商品を選びましょう。

炎症をケアする有効成分
ビタミンC(ターンオーバーも)、トラネキサム酸など

ターンオーバーをサポートする成分
L-システイン、ハトムギ、プラセンタなど

また肌のターンオーバーをサポートするためには最低でも1~3か月は継続して飲む必要があります。無理なく続けられる価格や飲みやすいものを選ぶことを忘れずに。

皮膚科(美容クリニック)でニキビ跡の赤みをケアする

ビタミンCイオン導入

「いくら費用がかかってもいいから、とにかく最短で綺麗になりたい」という人には、生活習慣やスキンケアの見直しに加え、皮膚科(美容クリニック)での治療を合わせて行うことも選択肢の一つです。

皮膚科(美容クリニック)での主な治療内容

  • ニキビ跡の赤みに効くレーザー治療各種(炎症ケア+ターンオーバーをサポート)
  • イオン導入(炎症ケア)
  • ピーリング(ターンオーバーをサポート)
  • 飲み薬(炎症ケア)

皮膚科(美容クリニック)での治療のメリット

  • より短期間で症状の改善が期待出来る
  • 症状を正しく把握できる

各種レーザー治療やイオン導入は、スキンケアでは届きにくい肌深部までアプローチできるため、一回の治療でも高い効果が期待できます。

皮膚科(美容クリニック)での治療のデメリット

  • 通院時間の確保が必要
  • 保険が適応されないことが多く、費用が高額
  • 施術や薬により副作用が起きる可能性がある
  • 医師の腕に当たり外れがある

皮膚科(美容クリニック)での治療は、効果が高い分、施術や薬による副作用が起きる可能性も否定できません。

またクリニックや医師の判断により治療効果や費用が大きく異なるため、クリニック選びも慎重に行う必要があります。

まとめ

ニキビ跡の赤みは放置せず、できるだけ早く適切なケアを始めることが、1日でも早く症状を改善するための近道です。

生活習慣の改善・スキンケアの見直し・体の内側からの炎症ケアは自宅で簡単に始められるので、同時に行うことでより美しい肌へのスピードアップが望めます。

ニキビ跡の赤みが色素沈着(シミ)として定着する前にケアを始めましょう!

 

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kumiko_tsumura

30代主婦ライター。頑固な大人ニキビに悩んだ経験と、化粧品企画&プロモーション業務で培った美容知識を生かし、ニキビ・ニキビ跡に関する情報を投稿しています。

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