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肝斑って何?シミと違うの?それぞれの違いと今すぐできる対処法を解説

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「30代は肝斑ができやすいって聞いたけど、私の顔にあるのは肝斑?シミ?」

「肝斑とシミってどこがどう違うの?」

こんな風に、自分にできたシミが肝斑かどうか分からず対処法が分からない、シミと同じようにケアしてきたけどなかなか薄くならない、と戸惑っている女性は多いです。

たしかに「シミ」という言葉はよく聞くし身近に感じますが、「肝斑」という言葉は聞いたことがあってもいまいちどんなものか想像しづらいですよね。

一般的に「シミ」と呼ばれる普通のシミと肝斑は、できる原因もケアの方法も異なるため、肝斑に対して普通のシミと同じようなケアをしていては効果を感じづらいどころか逆に色を濃くしてしまう可能性もあります。

ただ、普通のシミと肝斑の違いを正しく知りそれぞれに合った対処をすれば、どちらも徐々に薄くして目立たなくさせることは可能。

そこでこの記事では、

  • 普通のシミと肝斑の違いと見分け方
  • 普通のシミと肝斑、それぞれの対処法・治療法

を解説します。

「肝斑とシミの違いが分からない」

「肝斑やシミってどうやってケアしたらいいの?」

と困っている方はぜひ参考にしてください。

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普通のシミと肝斑、それぞれの違いと見分け方

紫外線

「肝斑」と「シミ」は別ものだと思われがちですが、実はシミの種類の1つに「肝斑」が含まれます。

シミの種類

ただ、肝斑と一般的に「シミ」と呼ばれる普通のシミができる原因は異なるため、それぞれに合った対処をする必要があります。

そこでここでは、「肝斑」と一般的に「シミ」と呼ばれる普通のシミの違いと、それぞれができる原因、見分け方を解説します。

一般的に「シミ」と呼ばれる老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)

「シミ」と聞くと多くの人が思い浮かべるのが、紫外線によってできるシミではないでしょうか。

紫外線によってできるシミを「老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)」といいます。

老人性色素斑ができるのは、紫外線などの刺激を浴びることで体内で生成される「メラニン」が関係しています。

「メラニン」は刺激を受けた防御反応として肌を守るために生成される黒褐色の色素。

紫外線を浴びて生成されたメラニンは、通常肌の生まれ変わりであるターンオーバーによってアカとなってはがれていきます。

しかし、紫外線を長時間浴びて過剰に生成されていたり、ターンオーバーが乱れていたりするとメラニンの沈着に排出スピードが間に合わず、肌表面にシミとなって現れます。

シミができるメカニズム

紫外線によるシミができるメカニズム

こういった主に紫外線が原因のシミ(老人性色素斑)は、ここ最近で浴びた紫外線の影響でできたメラニンが蓄積されてできるわけではなく、幼いころから、長年浴びてきた紫外線によってできたメラニンが塵積もってできるもの。

そのため「今年は紫外線対策はばっちりしていたから」といってシミができないわけではありません。

紫外線によるシミ(老人性色素斑)の見た目の特徴

紫外線によってできる普通のシミ(老人性色素斑)には、以下のような見た目の特徴があります。

  • シミの境界線がはっきりしている
  • 直径数mm~数十mmのさまざまな大きさの丸い斑点
  • 基本的に左右対称でない

紫外線によるシミの見た目の特徴

普通のシミ(老人性色素斑)

長年浴びてきた紫外線の影響でできるシミ。

大きさはばらばらで数mm~数十mmの丸い斑点。

30~40代に多い肝斑(かんぱん)

紫外線が原因のシミ(老人性色素斑)とは違い、女性ホルモンのバランスの崩れが原因でできるのが「肝斑(かんぱん)」。

  • 日頃強いストレスを感じたり食生活が乱れたりして女性ホルモンのバランスが崩れている
  • 女性ホルモンの分泌量が急激に増える妊娠中
  • 経口避妊薬を飲んでいる

このような傾向にある30~40代の女性にできやすいという特徴があります。

閉経とともに消えていき、60代など高齢になって発症することはほとんどありません。

ただ肝斑の根本的な原因ははっきりしておらず、「治しにくいシミ」とも言われています。

「シミ」と聞くと紫外線が原因と考えがちですが、私たちの体の中に原因があるのが肝斑なのです。

肝斑の見た目の特徴

肝斑の見た目には、以下のような特徴があります。

  • 境界線がぼやけている
  • 左右対称にできることが多い
  • 地図のようにべったりと広がる
  • 目の周りをさけてほほ骨に沿ってできる
  • 季節によって濃淡に差がある(紫外線の多い夏に濃く、冬に薄くなることが多い)
  • 人によっては生理周期に合わせて濃淡が変わる

肝斑の見た目の特徴

自分のシミにこのような特徴があるなら、肝斑を疑いましょう。

妊娠中にできる「妊娠性肝斑」とは

肝斑は特に女性ホルモンの分泌量が増える妊娠中にできることが多く、妊娠中に急にシミ(肝斑)が増えて悩んでいる妊婦さんも多いです。

こういった妊娠中にできる肝斑を「妊娠性肝斑(にんしんせいかんぱん)」といいます。

妊娠中には「プロゲステロン(黄体ホルモン)」と呼ばれる女性ホルモンが急増。プロゲステロンは、

  • 基礎体温を上げる
  • 胎盤をつくる

など、妊娠の状態を安定させ、流産の危険性を少なくするために必要な女性ホルモンです。

一方でプロゲステロンが増えて女性ホルモンのバランスが崩れることで

  • イライラしやすくなる
  • 感情の起伏が激しくなる
  • 皮脂の分泌が増える

といったマイナスの局面もあります。

普段は穏やかな性格でも、妊娠するとイライラすることが多かったり、なかなか自分の思うように感情をコントロールできませんよね。

それには女性ホルモンのプロゲステロンが関係していて、「いけない」と分かっていてもついついイライラしてしまったり、喜怒哀楽が激しくなってしまうのです。

妊娠中にできる肝斑もプロゲステロンが関係しているため、自分では紫外線に気を付けているつもりでもできてしまうことがあります。

妊娠性肝斑は、産後にホルモンバランスが落ち着くと消えていくことが多いです。

しかし、普段以上に肌が敏感で刺激を受けやすい妊娠中に紫外線対策を怠っていると、紫外線によるシミ(老人性色素斑)ができることもあります。

肝斑は出産後に自然に消えていっても紫外線によるシミは自然には消えないので、「女性ホルモンのせいだから」と安心しないで、妊娠中も徹底的な紫外線対策をすることが大切です。

肝斑

女性ホルモンのバランスが崩れてできるのが肝斑。

30~40代の女性や妊娠中にできることが多い。

地図のようにべったりと広がる、目の周りをさけてほほ骨あたりに広がる、左右対称にできることが多いといった特徴がある。

普通のシミ・肝斑以外のシミの可能性もあり

紫外線による普通のシミ(老人性色素斑)、肝斑の2種類だけでなく、傷跡が残ってできる「炎症後色素沈着(えんしょうごしきそちんちゃく)」や遺伝が原因の「そばかす」もシミに含まれます。

ニキビ跡や傷跡が残る炎症後色素沈着

炎症後色素沈着(えんしょうごしきそちんちゃく)は、ニキビや傷、虫刺されなどの跡が色素沈着してできるシミ。

通常、炎症後色素沈着は時間の経過とともに徐々に消えていきます。

しかし、ターンオーバーが遅れたり乱れたりしていると、肌細胞の生まれ変わりがうまく行われずにいつまでたっても肌にシミが残ったままに。

炎症後色素沈着は、滞っているターンオーバーを促すことで徐々に薄くすることが可能です。

そのために、

  • ピーリングで古い角質をはがしターンオーバーを促進
  • ビタミンC誘導体、リノール酸などターンオーバーを促進する美白成分配合の美白化粧品を使う

といったケアを心がけましょう。

そばかす(雀卵斑)

医学的には雀卵斑(じゃくらんはん)とも言われるそばかすは、頬や鼻を中心に散らばるようにできる、直径2~3mmの小さな点状のシミです。

三角や四角の形をしているものが多いのも特徴。

そばかすは遺伝的要因が強く、家族にそばかすがある人がいるとできやすい傾向にあります。

幼少期から思春期にかけて目立つようになり、年齢を重ねると薄くなることが多いですが、個人差があります。

そばかすは先天性のため完全に消すことは難しいですが、紫外線によるシミ(老人性色素斑)と同様のケアをすることで薄くしたり目立ちにくくすることは可能なので、これから紹介する対処法を参考にしてください。

シミの種類が分からなければ皮膚科へ

皮膚科

シミはどれか1種類しかできないわけではなく、違うシミが重なってできることがあります。

例えば肝斑のうえに紫外線によるシミができていたり、そばかすの上に紫外線によるシミができることもあります。

見た目の特徴だけではどのシミができているか自分では判断できないときは、皮膚科で専門医にシミの種類を判別してもらうのが賢明です。

紫外線によるシミやそばかすの対処法・治療方法

紫外線によるシミ(老人性色素斑)やそばかすを薄くしたり予防したりする方法には、主に以下の4つがあげられます。

  • 徹底的な紫外線対策
  • 美白サプリで体の内側からシミのケア
  • 美白化粧品に変えてシミを予防する
  • 皮膚科でレーザー治療

徹底的な紫外線対策

一番に大切なのは、シミのもとになるメラニンの生成を減らすため、極力紫外線を浴びないよう気をつけること。

外出時はもちろん、私たちが室内にいるときも窓から入ってくる紫外線を浴びています。

そのため外出するとき、室内にいるときも日焼け止めを塗って数時間おきにこまめに塗りなおすようにしましょう。

他にも外出時にはつばの広い帽子をかぶったり、目から入る紫外線を防ぐためサングラスや紫外線をカットするメガネをかけるといった工夫が必要です。

美白サプリを活用する

シミのケアや予防には、栄養バランスのとれた食事、シミ予防効果のあるビタミンCが豊富な食材を積極的に摂るといった食生活の改善が必要。

体の外側からだけでなく、体の内側からケアすることで長期的にシミのできにくい肌をつくることにつながります。

また、ビタミンCと合わせて摂りたいのが私たちの皮膚や髪の毛に存在するアミノ酸、Lシステイン。

Lシステインはメラニンの生成を抑制してシミをできにくくする効果があり、さらにビタミンCと一緒に摂ることでその効果がアップします。

Lシステインは食べ物には含まれておらず、鶏肉や豚肉に含まれる「メチオニン」というアミノ酸を摂取することで体内で生成されます。

しかし月日を重ねるたびに減っていく体内のLシステインを食べ物だけで補うのは難しいのが実状。

さらに仕事に育児に忙しいなか、自分の食生活にまで気を配る余裕がないこともありますよね。

そこで活用したいのが「美白サプリ」。

食事のあとにLシステインやビタミンCが配合された美白サプリを飲むことを習慣づければ、毎食の食事に気をつかう必要がなく、簡単にシミのケアに必要な栄養を摂ることができます。

そのため家事に育児に仕事に毎日頑張っているママほど、美白サプリを活用して簡単にシミのケアをしています。

美白化粧品を活用する

美白化粧品には、シミのもとであるメラニンの生成を抑制したりできてしまったシミを薄くする効果が期待できます。

そのため今使っている基礎化粧品を美白化粧品に変えてみましょう。

美白化粧品のなかでも、厚生労働省に「メラニンの生成を抑制しシミ・そばかすを防ぐ」という効果・効能が認められた『美白有効成分』配合の化粧品は、よりシミを改善する効果が期待できます。

美白有効成分には以下のような成分があげられます。

  • ビタミンC誘導体
  • アルブチン
  • プラセンタエキス
  • コウジ酸
  • エラグ酸
  • リノール酸
  • 4MSK
  • カモミラET
  • 油溶性甘草エキス
  • ハイドロキノン

皮膚科でレーザー治療

自分のケアではなかなか改善が見られなかったり、「お金がかかってもいいから少しでも早く治したい」というときは、皮膚科や美容皮膚科、美容外科といったクリニックでレーザー治療を受けるという手もあります。

「レーザー治療は高い」という印象がありますが、クリニックによっては小さなシミなら1万円もかからず治療が可能。

ただ、治療後はレーザーを照射した箇所に1週間~10日ほどテープや絆創膏を貼らないといけなかったり、当日はメイク禁止といった制約があります。

また、アフターケアによってはシミが完全に消えないこともあります。

そのため、信頼できるクリニックで信頼できる医師の指示にしたがって治療をしましょう。

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肝斑の対処法・治療方法

紫外線によるシミと違い、肝斑は女性ホルモンが影響してできるシミです。

「肝斑は女性ホルモンが影響しているなら、自分ではどうしようもないのか」と思いがちですがそんなことはありません。

確かに肝斑は普通のシミと同じケアではなかなか改善しづらいですが、何もしないでいると増えたりますます濃くなることもあり得ます。

そのため、肝斑だからといってあきらめないで毎日のケアをしっかりとしていきましょう。

肝斑のケアでは、

  • 徹底的な紫外線対策
  • トラネキサム酸配合の化粧品やサプリを活用する
  • しっかり眠る
  • ストレスをためない・ストレスを発散する
  • 皮膚科でレーザー治療や内服薬での治療をする

といったことが大切。

ここでは肝斑ができたときの対処法や肝斑をつくらないためのケア方法を詳しく解説します。

徹底的な紫外線対策

肝斑は女性ホルモンの影響でできるものですが、紫外線を浴びることで濃くなることがあります。

そのため、紫外線によるシミ(老人性色素斑)と同じく紫外線対策を徹底することが重要。

欠かさず日焼け止めを塗る、こまめに塗りなおす、帽子やサングラスで紫外線カットするといったことを心がけましょう。

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トラネキサム酸配合のサプリや化粧品を使う

トラネキサム酸は、抗炎症作用や抗アレルギー作用により止血剤として用いられてきましたが、肝斑に効果を発揮することが分かり現在は肝斑の治療にも用いられている美白有効成分です。

メラニンの周りの細胞に働きかけ、メラニンの生成を促す酵素、プラスミンの働きを抑制する「抗プラスミン作用」があり、美容クリニックでの肝斑の治療や美白化粧品に配合されてシミのケアとして使われています。

左右対称にできている、地図のようにべったりと広がっているといった肝斑特有のシミがあるなら、トラネキサム酸配合のサプリを飲んだり、トラネキサム酸配合の美白化粧品を使ったりしてケアしましょう。

睡眠時間を確保してしっかり眠る

しっかり睡眠時間をとってよく眠ることで睡眠中にホルモンバランスを整えることができ、肝斑をできにくくし、薄くすることにつながります。

睡眠時間は最低6時間は確保して、熟睡するために眠る前はスマホを見ない、就寝時には電気を消して暗くして眠ることを心がけましょう。

ストレスをためない・ストレス発散する

強くストレスを感じる状態が何日も長く続くことで、女性ホルモンのバランスが崩れ肝斑ができやすくなります。

家事に育児に忙しいなか、なかなか自分の時間をつくることが難しいこともありますが、

  • たまには夫や実家に子供を預けて美容院に行ってみる
  • 家事の合間にお笑い動画を見てみる
  • 有名なスイーツ店のスイーツをこっそり食べてみる

などちょっとでも息抜きできる時間をつくって、できるだけストレスをためないような生活をしましょう。

皮膚科での治療

自分のケアでは変化が見られない場合や、「手っ取り早く治したい」というときは皮膚科や美容皮膚科といったクリニックを受診することを考えましょう。

皮膚科では専門医の指導のもとレーザートーニングといったレーザー治療や内服薬での治療が可能です。

レーザートーニング

以前は、肝斑にレーザー照射をするとメラノサイトを刺激してメラニンが大量発生、その結果逆にシミが濃くなることがあり肝斑へのレーザー治療はタブーとされてきました。

しかし、最近では出力の弱いレーザーを照射することでメラノサイトを刺激せずシミを薄くする、「レーザートーニング」という方法で肝斑もレーザー治療が可能に。

レーザートーニングは1度照射して終わりではなく1週間~10日ほど期間を空けて5~10回照射する必要があり、何度もクリニックに通う必要があります。

ただ、通常のレーザー治療のように照射後に患部にテープや絆創膏を貼ったりする必要はなく、日常生活への支障はほとんどないことから忙しい女性でも治療しやすいというメリットがあります。

レーザートーニングは複数回の照射が必要なため、初回は割引価格を適用していたりコースで契約することで1回あたりの料金を抑えられるクリニックが多いです。

料金は、初回1回は1,000円以下~8,000円程度、5回のコースになると30,000~200,000円程度。

「レーザー治療は怖い」「もっと安く治療をしたい」というときは内服薬での治療も可能です。

内服薬

肝斑は無理にレーザー治療しなくても、内服薬で目立たなくさせることが可能なシミです。

またレーザー治療と合わせて内服薬も取り入れて治療することで、さらに早く改善させることも可能。

肝斑に効く内服薬には以下のようなものがあります。

  • トラネキサム酸
  • ビタミンC
  • ビタミンE
  • ビタミンB
  • グルタチオン

 肝斑の状態や生活習慣、肌状態によってどの内服薬が最適なのかは変わってくるため、医師に相談して適切なものを処方してもらいましょう。

まとめ

肝斑を紫外線によるシミと同じような方法でケアしていたり、逆に普通のシミを肝斑と同様の方法でケアしていると、なかなか効果が現れず長い間思い悩むことになります。

悩みの種であるシミや肝斑を一刻も早く改善するには、それぞれの見分け方や原因を知り、適切にケアをすることが大切。

シミが薄くなるだけで自然と明るい気分になれるし、外出も今まで以上に楽しくなりますよ!

ぜひこの記事を参考に自分のシミを見極め、適切なケアをしてくださいね。

 

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