産後のニキビを治したい

何をやっても治らない!しつこい産後ニキビの原因と絶対に治すトータルケア

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  • 色々試したてみたけど、全然ニキビが治らない・・・
  • 産後だから仕方ないのかな・・・
  • そのうち治るから、気にしない方がいいのかな・・・

産後ニキビを「産後だから」と言う理由で、ニキビケアを諦めていませんか?

確かに、産後ニキビは一般的に治りにくいと言われています。

しかし、産後ニキビはその原因を知り、正しい対処法を行うことで、今よりも確実に改善させることができます。

ポイントは、「様々な対処法の中から、あなたにあったケアを見つけること!」です。

そこでこの記事では、産後ニキビが治りにくい原因と、ニキビを治すために効果的なあらゆる方法を紹介しています。

もう一度自分のスキンケアを見直して、粘り強くニキビと戦って下さい!ニキビは必ず治すことができますよ。

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産後ニキビが治らない5つの理由

産後ニキビが治りにくいのには、産後ならではの理由があります。

なぜ、あなたのニキビが今も続いているのか?まずは、その原因を把握しましょう。

ニキビが治っても、また新しいニキビができている

ニキビが治らないということはありません。

できたニキビは徐々に治っていくのですが、また次々と新たなニキビができてしまうので、「治らない!」と感じているだけです。

ニキビの数が増えてくると、新しくできたニキビなのか前からあるニキビなのか、自分でも分からなくなってくるからです。

ニキビを確実に治すためには、以下の2点がポイントです。

  • 新たなニキビができないようにする
  • 今あるニキビは悪化させない

赤いニキビ跡も増えてくると、パッと見「ニキビ肌」という印象が強くなってしまうため、これ以上ニキビを作らず、悪化させずに治すことがポイントになります。

年齢的にも産後の体力的にも肌の回復能力が落ちている

思春期ニキビとの違いに注目すると、産後ニキビの特徴として、

  • アラサー・アラフォーで、年齢的に肌体力が落ちている
  • 産後は体力・免疫力が落ち、肌の回復能力も落ちている

この2つが挙げられます。

つまり、ニキビが治っていくスピードが、若いころより確実に遅くなっているのです。

そのせいで、ニキビがゆっくりゆっくり治っていく間、また新しいニキビができてしまうというわけです。

産後のホルモンバランスの乱れが長引いている

産後のホルモンバランスの乱れが落ち着いてくるのは、だいたい産後1年程度が目安になっています。

ただし、

  • 出産年齢
  • 初産婦か経産婦か
  • 産後の生活状況
  • ストレス耐性

様々な要因が重なると、ホルモンバランスの乱れはもっと長期化します。

ホルモンバランスが乱れると肌のターンオーバーも狂い、今あるニキビは治りにくく、新たなニキビもできやすい肌状態が続いてしまうのです。

少しでも早くホルモンバラスを整えるためには、以下の記事を参考にして下さい。

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何もケアをせずニキビをしばらく放置していた

「産後のニキビはそのうち治る」と思って、何のケアをせずに放っておいた期間が長ければ長いほど、スッキリと治るには時間がかかります。

  • ニキビにとって逆効果の洗顔やスキンケアを続けている
  • 肌荒れしている状態がスタンダードになってしまう
  • 紫外線などの刺激により、さらに肌が弱ってしまった

このような理由から、産後ニキビを放置していた場合は、じっくり時間をかけて気長にケアを続けることが大切です。

スキンケアを何種類も取り入れすぎている

今度は逆に、肌に良さそうなスキンケアを何種類も取り入れている場合ですが、これも産後ニキビを長引かせる原因になっています。

美肌効果をうたっているスキンケア商品は数多く存在しますが、一度にたくさん取り入れてしまうと

  • 肌に合わない商品があっても、それがどれか特定できない
  • 肌に良いとされている成分も、ニキビ肌には負担が大きい場合がある
  • 肌に触れる回数が多すぎて、ニキビを刺激してしまう

このようなリスクがあります。

肌体力が落ちている産後ニキビには、シンプルなスキンケアで、肌本来の再生能力を正常化させることが大切です。

産後ニキビを病院で治す方法とメリット・デメリット

色々試してみたけど、一向にニキビが改善しない!

そうなると次の選択肢として挙がってくるのは、病院などでのニキビ治療です。

どのような治療方法があるのか、料金はいくらくらいなのか、メリットやデメリットとあわせてご紹介します。

皮膚科でのニキビ治療

総合病院から町医者まで様々ありますが、ニキビ治療として最も一般的なのは皮膚科です。

皮膚科の治療内容

  • 塗り薬の処方
  • 飲み薬の処方(抗生物質、漢方、ホルモン剤など)
  • 面皰圧出(毛穴にたまっている皮脂を押し出す処置)
  • ケミカルピーリング(保険適用外)

皮膚科のメリット

  • 全国各地にあり比較的通いやすい
  • 健康保険が適用される(1回あたり1~3千円程度)
  • プラスして保険適用外の治療を選択できる皮膚科もある
  • 赤ちゃんのオムツかぶれ等と一緒に通院できる

皮膚科のデメリット

  • 授乳中は飲めない薬もあり、処方薬が制限される
  • 塗り薬で乾燥や赤みなどの副作用が起こりやすい
  • 皮膚科により当たりハズレが大きい

特に、当たりハズレが大きいのが1番のデメリットでしょうか。

近所に1つしかない町医者で、これと言った評判もない皮膚科の場合は、あまり期待できないと思った方がいいでしょう。

処方された薬で改善しなかった場合、それ以外の治療方法の提案がなければ、その皮膚科に通い続けても意味がありません。

美容皮膚科でのニキビ治療

地方では数が少ないようですが、都市部ではネットで探せば意外と見つかる美容皮膚科。

ニキビ治療の実績も豊富で、最新の治療技術も取り入れています。

美容皮膚科の治療内容

  • 一般的な保険適用の治療
  • 各種ピーリング
  • イオン導入
  • レーザー
  • フォト・光線治療など

美容皮膚科のメリット

  • ニキビ治療の実績が豊富
  • 保険適用と適用外を組み合わせて治療できる
  • ドクターズコスメなども取り扱っている
  • ニキビ跡の治療も可能

美容皮膚科のデメリット

  • 保険適用外の治療も組み合わせるため費用が高額
  • 美容皮膚科の数が限られている
  • 赤ちゃん同伴での通院が難しい

美容皮膚科の1番のデメリットは、治療費用が非常に高額になることです。

ニキビ改善に高い効果を期待できる美容皮膚科ですが、1ヶ月に1~2回通院し、1回当たり1~3万円、それを数か月~半年続けることになります。

最低でも総額10万円~20万円は必要です。

産婦人科でのニキビ治療

意外かもしれませんが、ニキビの原因がホルモンバランスにある場合、産婦人科での治療が可能です。

産婦人科での治療内容

  • 血液や尿でホルモンバランス検査
  • 漢方薬
  • 低用量ピル

産婦人科のメリット

  • 赤ちゃん同伴でも比較的通院しやすい
  • 産後の女性の体やホルモンバランスについて詳しい
  • 婦人科系の病気が原因になっていないかの診察も可能

産婦人科のデメリット

  • 病院によってニキビ治療の実績にバラつきがある
  • 授乳中は低用量ピルは飲めない
  • 低用量ピルは効果が高いが副作用もある

産婦人科医によっては、「そのうち良くなるから心配ない」という考え方で、産後ニキビの治療に積極的でないケースもありますので、事前のリサーチが鍵になります。

低用量ピルは保険適用外ですが、1ヶ月あたり2,000~3,000円程度と比較的安いです。

ただし、授乳中はピルが飲めないことと、心理的ハードルが高いことが1番のデメリットです。

漢方薬局でのニキビ治療

授乳中でも安心して飲むことができる漢方は、ホルモンバランスの影響を受けている産後ニキビとの相性も良いです。

漢方薬局での治療内容

  • 症状にあわせた漢方薬の処方
  • 場合によってはお茶やサプリメント等も提案
  • 生活習慣のアドバイスなど

漢方薬局のメリット

  • 産後のホルモンバランスや体質から改善できる
  • 自分の体質や症状にあわせた漢方を処方してもらえる
  • 副作用のリスクが低い

漢方薬局のデメリット

  • 保険適用外で薬代は高め
  • 即効性がない
  • 薬の形状や味が飲みにくいものが多い
  • 漢方薬局によって当たりハズレが大きい

全国から人が訪れるほど評判の漢方薬局も存在しますが、怪しげな漢方薬局もあり、当たりハズレが大きいのが特徴です。

ネット上で購入できる漢方薬局も存在しますが、舌や顔色、血圧などの状態も直接見てもらった方が、最適な漢方薬を処方してもらうことができます。

病院で漢方薬が処方される時とは異なり、漢方薬局で直接購入する場合は保険適用外となります。

薬代は1ヶ月あたり1~2万円ぐらい。即効性がないので、長期にわたって根気よく飲み続ける必要があります。

エステでのニキビ治療

エステでニキビケアのイメージはあまりないかもしれませんが、各社ニキビ専用コースが用意されています。

エステでの施術内容

  • クレンジング
  • マッサージ
  • 各種ピーリング
  • イオン導入・光療法
  • パック
  • オリジナル専用コスメなど

エステのメリット

  • 格安で初回の体験プランがある
  • スタッフや店内の雰囲気がよく施術もリラックスできる
  • ニキビ専用プランがあり、施術方法も豊富

エステのデメリット

  • トータルの料金が高い
  • 入会金が必要になる場合も
  • 勧誘がしつこい場合も
  • 赤ちゃん同伴で通いづらい

初回の体験プランはとてもお得ですが、「本日入会なら入会金不要」「コース契約なら〇〇円お得」といった勧誘を受けることがあるため、冷静な判断がしにくいことが難点です。

専用スキンケア商品やオプションなど何かと勧めてくるシーンが多く、しかも断りにくい雰囲気になるため、メンタルが弱い人にはオススメできません。

すぐにできる!産後ニキビのセルフケアと優先順位

赤ちゃんを抱えながら何度も病院通いをするのは、時間的にも金銭的にも結構ハードルが高いですし、何よりまず良い病院を探すのはとても難しいものです。

ひとまず、自宅でできるセルフケアは必ず続けましょう。

見落としがないか?逆効果になるスキンケアをしていなか?

優先順位が高いものから紹介しますので、改めて確認してみて下さい。

ニキビを悪化させる行動を今すぐやめる

ニキビを触ったりつぶしたりしてはいけないのはもちろん、無意識で、または良かれと思ってやっていることでも、ニキビ肌の負担になっている行動があります。

  • UV対策なしでノーメイクで過ごす
  • 洗顔料やクレンジングで念入りに洗う
  • 自己流でピーリングを繰り返す
  • マスクや髪の毛でニキビを隠す
  • ファンデやコンシーラーで厚塗り
  • 枕カバーやメイク道具をまめに洗わない

1つでも該当するものがあったら、以下の記事にも目を通し、今すぐやめましょう。

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正しい洗顔とメイクで肌バリア機能アップ

毛穴をふさぐメイクをし、それを洗浄力の強いクレンジングでしっかり落とす…ということを繰り返していると、肌のバリア機能が著しく低下します。

洗いすぎは、肌が本来必要とする皮脂や水分、角質まで根こそぎ落としてしまい、ニキビを悪化させてしまいます。

大切なことは以下の4つ。

  • 朝は洗顔料を使わずに水やぬるま湯だけで素洗いする
  • ニキビ肌にやさしい洗顔料やクレンジング剤を選ぶ
  • 洗顔料やクレンジング使用時は、手早く洗ってしっかり洗い流す
  • 石鹸でも落とせるミネラルファンデーションを使う

とにかく、洗いすぎは絶対にNGです。洗いすぎるくらいなら、肌に汚れが残っていた方がまだマシです。

正しい洗顔方法や、ニキビにやさしい洗顔料選びについては、以下の記事も参考にして下さい。

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基礎化粧品をニキビ専用スキンケアに変える

産前からずっと同じ基礎化粧品を使い続けている場合、産後の不安定な肌に合わなくなっているのかもしれません。

または、「ニキビ専用スキンケアを試したけど、特に効果が感じられなかった・・・」という方も、諦めずに別の商品も試してみましょう。

自分の肌に合う商品を見つけることが鍵になりますので、トライアルセットを上手に利用しましょう。

化粧水や保湿剤は毎日必ず塗るものなので、自分に合う商品を使うことで、比較的早く肌の変化を実感することができます。

ニキビ専用スキンケア商品については、以下の記事も参考にして下さい。

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ビタミン剤やハーブティーで内側からケア

産後は食生活も乱れがちで、授乳期は栄養不足・水分不足にもなりがちです。ビタミン剤やハーブティーで、身体の内側からのケアも並行させましょう。

  • 産後の授乳期専用のサプリメント
  • 授乳期も飲めるビタミンB2配合のニキビ用医薬品
  • 母乳にもニキビにもいいたんぽぽコーヒー
  • その他、ルイボス・ローズヒップ・ごぼう茶など

飲むだけでOKなので、忙しい産後ママでも簡単です。

肌のターンオーバーを正常にしたり、冷えやむくみ、便秘を解消したり、からだ全体をケアしていきましょう。

詳しくは、以下の記事も参考にして下さい。

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化膿するニキビには市販の塗り薬を塗る

赤く腫れて痛いニキビや、膿をもったニキビは、ドラッグストアで手に入る塗り薬で応急処置をしましょう。

ドラッグストアの薬剤師さんにその場で相談すれば、ちょうど良い商品を紹介してくれます。

ただし、基本的には今あるニキビを早く治すことができるだけで、新たなニキビを作らないようにする効果はありません。

もしあまりに症状がひどい場合は、単なるニキビではない可能性もありますので、その場合は早めに皮膚科や産婦人科に相談しましょう。

私はコレで治った!産後ニキビ卒業生の体験談

産後ニキビを経験しながらも、無事に治すことができたママ達の体験談をご紹介します。

スキンケアで改善した体験談

私は、ニキビと感想がひどかったのですが、とにかくスキンケアを頑張っているうちに落ち着きました。気を抜くと肌が乾燥して皮がむけたようになるので、しっかり保湿するように気を付けました。
私も産前産後、肌荒れがひどかったです。合う合わないがありますが、私は色々試した結果、オルビスのクリアシリーズが1番肌に合って、すっかり治りました!そんなに高くないし、お試しサイズもありますよ。
ニキビができやすく、脂が多いのかな?と思っていたのですが、調べてみると乾燥も原因の一つと知りました。

化粧水をたっぷり使って、乳液は少し。その上からうっすらワセリンを塗るようにしたら、ニキビができにくくなりました。

食事や水分摂取で改善した体験談

私の場合、便秘になるとすぐに肌にでてたので、食物繊維と水分を多めにとっていました。

朝食時に、食物繊維と水分を多めにとることを意識していたら、毎日しっかりお通じが出て、腸内環境が整ったのか、肌トラブルがゼロになりました。

病院も受診した体験談

産前産後、めちゃくちゃニキビができました。皮膚科へ行って妊娠中・授乳中でも大丈夫な弱い薬をもらいましたが、全然効果がありませんでした。でもニキビ用の洗顔料が良かったのか、産後半年くらいしたら落ち着いてきました。
私は産後すぐからニキビがひどくなりました。授乳中ということもあって、皮膚科で漢方薬をもらい、化粧水も変えました。

漢方薬は激マズで続けられなかったのですが、産後3ヵ月を過ぎたあたりから夜眠れるようになったこともあるのか、ニキビも少しずつ落ち着いてきました。

トータルケアで改善した体験談

私は乾燥肌、敏感肌です。まずは保湿を徹底しました。

部屋には加湿器を、入浴後は浴室内で化粧水をつけました。あと、ダブル洗顔不要のクレンジングにかえ、洗顔の工程を省きました。

化粧水や乳液も、今までと同じものだと刺激が強く感じたので、無添加のものに変えました。葉酸サプリも、肌にいいビタミンサプリに変えました。

 

産後ニキビが治ったというママ達の声を聞いてみると、根気強く色々試していることがお分かりいただけたでしょうか?

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まとめ

産後ニキビがなかなか治らない原因として、何が一番のネックになっているかは、人それぞれです。

自分に当てはまりそうな原因がないかもう一度振り返って、まずは、家でできるセルフケアを全て試してみましょう。

これ以上、頑固なニキビ跡を増やさないためにも、諦めずにニキビに立ち向かっていってくださいね!

 

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